スプレッドシートでテーマ管理
タイトル、主キーワード、記事の切り口、独自情報、内部リンク、画像案などを一覧で準備できます。
IMPORTANT
このプラグインは、誰でも完成済みの状態で使える製品ではなく、AIに改修させるためのテンプレートです。ZIPをそのままWordPressへ入れても、ご自身のサイトに合った記事は作れません。
ChatGPT Codex、Claude Codeなど、ファイルを読み書きできるAIへプラグインを渡し、会社情報・記事方針・CSVの列・使用モデル・サーバー環境に合わせて変更してください。
AIへの指示文例
このWordPressプラグインの全ファイルを確認し、私のサイトで使えるように変更してください。会社名、所在地、事業内容、対象読者、記事末尾の案内、Googleスプレッドシートの列名、文章モデル、画像モデル、APIキーの定数名、Cronの実行方法を私の環境に合わせてください。公開前に固有名詞やサンプル情報が残っていないか確認し、修正版をWordPressへアップロードできるZIPで作成してください。
続けて、ご自身の会社情報・サイトURL・希望する記事・サーバー環境をAIへ伝えてください。APIキーそのものはチャットへ貼らないでください。
FEATURES
記事の企画は人が決め、繰り返し作業はAIに任せるためのシンプルなプラグインです。
タイトル、主キーワード、記事の切り口、独自情報、内部リンク、画像案などを一覧で準備できます。
約1,800~2,500字を目安に、見出しや箇条書きを含むWordPress用の記事を生成します。
記事内容に合わせた横長画像を作成し、メディアへ保存してアイキャッチ画像に設定します。
WordPressのタイムゾーンを基準に実行時刻を設定。1日に何本も投稿されることを防ぎます。
自動投稿で使用したタイトルをWordPress内に記録し、同じテーマの再処理を避けます。
成功・失敗や投稿IDをWordPress管理画面へ表示。エラー発生時の確認にも役立ちます。
HOW IT WORKS
指定形式のGoogleスプレッドシートに、これから書きたい記事の情報を入力します。
対象シートをCSV形式でウェブ公開し、そのURLをプラグインの設定画面へ登録します。
未処理のテーマを上から読み込み、OpenAI APIを利用して本文と画像を作ります。
指定時刻に記事を公開し、生成画像をアイキャッチ画像として設定します。
REQUIREMENTS
利用開始までの流れ
wp-config.phpにAPIキーを設定BEFORE USE
本プラグインは下書き保存ではなく、自動公開する仕様です。初めて使用する際はテスト環境で動作をご確認ください。
プラグインは無料ですが、文章生成と画像生成にかかるOpenAI APIの料金は利用者の負担となります。
AIは事実と異なる内容を生成する場合があります。公開された記事は必ず確認し、必要に応じて修正してください。
APIキーは管理画面やプラグインZIPへ保存せず、wp-config.phpで設定する仕様です。
FAQ
プラグイン本体は無料です。ただし、OpenAI APIの利用料金、サーバー料金、ドメイン料金などは別途必要です。
いいえ。このファイルは改修用テンプレートです。ファイルを扱えるAIへ読み込ませ、サイト情報、記事方針、CSV、使用モデル、サーバー環境に合わせて変更してからご利用ください。
ChatGPT PlusとOpenAI APIは別のサービスです。OpenAI API側でAPIキーを発行し、支払い設定を行う必要があります。
いいえ。現在のバージョンは記事を生成後、そのまま公開します。手動実行した場合も同様です。
変わりません。公開CSVは読み取り専用のため、処理済みテーマはWordPress側で記録します。
本プラグインは無償提供のため、個別の動作保証や無料サポートは行っていません。導入前にバックアップを取り、ご自身の責任でご利用ください。
FREE DOWNLOAD
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提供:株式会社みうら / テンプレート版1.0.0