MIURA / WORDPRESS PLUGIN
Googleから来た人は、料金ページを見ている?
サービス紹介の次に、どこへ進んでいる?
ホームページの中で起きているページ移動を、矢印でたどれるようにしました。
WordPressプラグイン「訪問経路ビューア」
VISITOR JOURNEY
訪問ごとに、流入元と閲覧したページを順番に表示。URLではなくページタイトルで確認でき、各ページの滞在時間もわかります。
FEATURES
01 / 流入元
Google、Yahoo!、Bingなどの流入元を経路の先頭に表示。その他のサイトは参照元ドメインで確認できます。
02 / ページ移動
閲覧したページを枠と矢印で順番に表示。「サービス紹介の後に料金ページへ」といった動きを、訪問ごとにたどれます。
03 / 滞在時間
ページが表示されている時間を計測。別タブに切り替えた時間は除き、最後に閲覧したページも記録します。
IMPROVE YOUR WEBSITE
GoogleやYahoo!から来た訪問が、どのページへ続いているかを確認。入口のページから、必要な情報へ案内できているかを考える材料になります。
料金・事例・お問い合わせなど、見てほしいページへ進んでいるかを確認。ページ内リンクや案内ボタンを見直す手がかりになります。
SIMPLE SETUP
プラグインを有効化すると、WordPressの公開ページで自動計測が始まります。固定ページや投稿に、計測用ショートコードを貼り付ける必要はありません。
GET STARTED
ZIPファイルを用意し、管理画面の「プラグイン → 新規追加 → プラグインのアップロード」からインストールします。
有効化すると公開ページに計測処理が入ります。キャッシュプラグインやCDNを利用している場合は、ページキャッシュを削除してください。
ログインしていない別ブラウザーで数ページ移動し、「訪問経路」の「更新」を押すと、記録された経路を確認できます。
FAQ
ブラウザーから参照元が通知された場合、ドメインをもとにGoogleやYahoo!などを表示します。参照元が通知されない場合は「直接アクセス/流入元不明」と表示します。広告と自然検索の区別や、検索キーワードの取得は行いません。
ページが表示されている時間の目安です。別タブを見ている時間は除きますが、ページを表示したまま操作していない時間は含まれます。ブラウザーの強制終了や通信状況によって、最後の送信分が記録されない場合があります。
WordPressにログイン中のアクセスは計測しません。シークレットウィンドウなどでログインせずにページを移動して確認してください。ブラウザーの追跡拒否設定や広告ブロッカーなどにより、計測されない場合もあります。
計測を開始した後のアクセスが対象です。導入前の経路や滞在時間は復元できません。機能追加前に記録したデータでは、流入元や滞在時間が「未計測」と表示される場合があります。
ページタイトル・ページのパス・閲覧順序・時刻・滞在時間・参照元ドメインなどを保存します。プラグインの記録にIPアドレス、メールアドレス、フォーム入力内容、参照元の検索語は保存しません。ただし、ページタイトルやパス自体に個人情報が含まれる場合には注意が必要です。同意バナーは付属していないため、サイトの方針に応じて解析の説明や同意の仕組みをご用意ください。
CONTACT / 株式会社みうら
訪問経路ビューアについてのご質問や、ホームページへの導入については、株式会社みうらへお問い合わせください。